オーラソーマとは

■オーラソーマとは

オーラソーマとは、イギリス人のヴィッキー・ウォール女史が1983年に提唱したカラーケアシステムのひとつで、105本(2005年現在)の上下2色に分かれたボトルを使い、複数の組み合わせや配列から深層心理を探っていく方法です。
オーラソーマでは、自分で選び出した色から、自分が潜在的に持っている才能、人生の目的、現在の課題や状況から学べる事、未来に起こりえる可能性について、解読していき、心の中にある気づかなかった部分をアドバイスし解決法を導き出します。

■オーラソーマのボトル

オーラソーマのボトルの内は、自然界に存在する100%自然な植物や、鉱物などから作られ、それらのエネルギーを取り出して封じ込めたものです。
ボトルに現れた色を通して、その人をより輝かせていくためのアドバイスの道具とて使う事によって、自分自身の事をよく知り、自分の持ってうまれた素晴らしい能力を目覚めさせ、自分のよさを活かした生き方をし、よりよい方向を目指して進めていくことが出来ます。
オーラソーマセラピーの流れは、最初のボトルを選ぶ時から、全て自分自信で決めていきます。
自分の内なる声に従い、4つのボトルを選んでいき、 最終的にボトルに表れた色が何を意味しているのかということで、自分と真正面に向き合う事になります。 あなたが選んだ色は、他でもないあなた自身が作り出してきた色です。
誰からも指示を受ける事なく、自分自身を見つめそれを受け止めていく「自分自身で選ぶ光のセラピー」です。

 

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